これからボディーコード・エモーションコードを受けようと思ってる方へ (ケーススタディ)

Lake view in Hokkaido
Pink sunset by the lake in Hokkaido
Emotive sunset by the lake
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これからボディーコード・エモーションコードを受けようと思ってる方へ (ケーススタディ)

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ヒーリングイメージ

今回はこれからボディーコード・エモーションコードを受けようと思っている方へ、実例を用いて簡単にセッションについて解説します。

私のセッションでは最初に現在お悩みの事柄や目標についてお伺いします。

心理カウンセリングではないですし、後からシェアリングのタイミングもありますので、最初は手短で大丈夫です。

ご相談例:

「めまいがする」、
「疲れやすい」、
「脇腹の辺りに鈍い痛みがあって息苦しい」、
「体重をコントロールできない」といった体にまつわるものから、

「ビジネスでトラブルに見舞われてるけど悪いシナリオしか浮かばない」、
「娘との関係がギクシャクしていてどうしたら良いのかわからない」、
「よく眠れない」、
「近々手術(又は訴訟)を控えてるけど恐れが強くてポジティブ思考になれない」といったお悩みまで様々です。

どんな悩みでも、私は「そこにはどんなメッセージがあるでしょうか?」というスタンスで進めます。

そんな時ボディーコードで例えば、「肝臓」や「自律神経」がヒットすると、それらを「あなたの体からのメッセージ」としてお伝えしていくわけです。

年齢やエネルギーをお伝えすると皆さん何かを思い出すので、そこでシェアリングします。

ここで視点を広げ、エネルギーもオープンになったところでクリアリングに移ります。

私たちの体、そして意識は、私たちが気づいてる以上の量の情報を持っています。

体も含めた意識(コンシャスネス)は、とても豊かな(情報)源で、私自身はそこに全てあると感じます。

私たちが何かを間違えたやり方で続けていたり、ピンチを迎えている時にヒントとなるような情報を持っていたりして、私たちを助けたい気持ちでいっぱいなのだと私はいつも感じます。

そんな私たちの体を通して届く呼び声は、最初はとても小さいです。

しかし、小さいうちに応えないとそれはいずれ大きくなっていき、やがて現象や症状として具現化していくというわけです。

現象(訴訟、離婚、倒産など)や身体的な症状(慢性病など)として具現化すると、エネルギーヒーリングだけでは解消しにくくなり、他のツールの手助けも必要になるかもしれません。

しかし、気づいたタイミングでエネルギーレベルの問題も合わせて解決しておけば、他のツールの力もよりよく発揮されますし、同じ現象や症状が再現されにくくなり、あなたにとってより良い生活の基盤を作るインスピレーションにもなります。

これはあくまでも例で、セッション展開やエネルギーには個人差があります。

サクサクッとたくさんのエネルギーをリリースするセッションもあれば、一つのエネルギーをじっくりとワークすることもあります。

興味がある方はぜひ一度受けてみてください!

エネルギーヒーリングセッション

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